CASE 解決事例

スピーチ革命塾

朝礼で声がうわずっていた私が、頼まれた挨拶をその場で話せるようになった

営業部長として、
朝礼や会合など
人前で話す機会が多かった Mさん。

しかし実際には、
話す前になるとドキドキが強くなり、
声がうわずってしまうことに
悩んでいました。

スピーチ革命塾での学びを通して、
「失敗しないように話す」から
「相手のために話す」へと
考え方が変化。

今では、
頼まれた挨拶も前向きに受け止め、
その場で内容をまとめて話せるようになっています。

CASE STUDY 「失敗したらどうしよう」から「相手のために話そう」へ

【Before|受講前の状態】

Mさんは、
朝礼など人前で話す前になると、

・声がうわずる
・ドキドキが強くなる
・「失敗したら嫌だな」という思いが先に立つ

といった状態に悩んでいました。

役職上、
話さないわけにはいかないものの、
気持ちは常に
自分中心の不安でいっぱいだったそうです。


【After|受講後の変化】

レッスンを重ねる中で、
Mさんの中で
大きく変わったのが「考え方」。

「今までは
『失敗したら嫌だな』と
自分中心に考えていましたが、
今は
『相手のために話そう』と
思えるようになってきました。」

その結果、
話す前のドキドキ感は
以前ほど強くなくなり、

話し始めてしまえば、
内容を整理しながら話せるため、
頭が真っ白になることもなくなったといいます。

話し終わった後には、

「達成感を感じられるようになりました」

という、
明確な手応えも生まれました。


【印象に残っている変化・成功体験】

最近では、
会合などで急に挨拶を頼まれても、

「嫌だな」と思うことがなくなり、
その場で内容を考えて
話せるようになってきました。

多少の緊張感はあるものの、
それを恐れることなく、
落ち着いて対応できていると感じています。


【Mさんが感じた、学びの核心】

Mさんが
特に印象に残っている言葉が、

「コンプレックスは、上昇思考の証」

というメッセージ。

「この言葉を聞いて、
自信が持てるようになりました。」

と語ってくれました。

また、
スピーチ革命塾については、

「自分自身を成長させる場所」

と表現しています。

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