あがり症を 「メンタル」から
根本的に変える話し方教室
社会人・管理職の方へ
責任ある立場のあなたへ
Message あなたに伝えたい想い
場数も踏んできた。
それでも、本番になると崩れてしまう。
挨拶。朝礼。会議。司会。プレゼン。
大事な場面ほど、
声が震える。
頭が真っ白になる。
「ちゃんと話さなければ」
「失敗してはいけない」
そう思うほど、苦しくなる。
もし、これがあなたの現実なら――
問題は、
話し方そのものではありません。
本当の原因は、
話す「瞬間」の心の状態
にあります。
実際、あなたの周りにもいませんか?
特別に話し方を学んでいない。
人前経験がそれほど多いわけでもない。
それでも、自然体で堂々と話せる人。
つまり――
あがり症は、
“話し方”だけの問題ではないのです。
自分を追い込み続けるほど、
本番で、自分の力を出せなくなる。
特に、会社員・公務員・管理職など、
責任ある立場になるほど、
「失敗してはいけない」
というプレッシャーは強くなります。
だからこの教室では、
まず最初に、
緊張に崩れない
「心のフォーム」
から整えていきます。
そう。
まず、どんな場面でも迷わず話せる
“心の土台”
をつくるのです。
そして、その土台の上に、
実践
経験
成功体験
を積み重ねていく。
すると少しずつ、
「話せた」
「自分の力を発揮できた」
という事実が、自分の中に積み上がっていきます。
その積み重ねこそが――
本番でも力を発揮できる
“本物の自信”
へと変わっていくのです。
【埼玉・群馬】
深谷・大宮・高崎|オンライン対応
あがり・緊張に悩む
社会人のための
【メンタル】×【話し方】
一体型・実践トレーニング
PLAN
あなたに合わせて選べる
3つのコース
・人前で話す場面に自信をつけたい方
・会話や人間関係に自信をつけたい方
・緊張・あがりを根本から整えたい方
それぞれの目的に応じて
スタートできます
解決事例
Case Studies
あがり症を克服したい
切実な想いが
解決しました
スピーチ実践コース
役員プレゼンが怖かった私が、社長・役員から「分かりやすい」と評価される発表ができた
日々メンバーの前で話すことには問題がなかったSさん(40代)。
しかし――
過去の失敗経験から、
役員プレゼンだけは強い不安を抱えていたといいます。
「また失敗するのではないか」
「評価を下げてしまうのではないか」
そんな思いを抱えながら臨んだ今回のプレゼン。
結果は――
社長・役員から
「とても分かりやすかった」と高評価。
さらに、
Sさん自身が
「やり切った」
と感じられるプレゼンになりました。
スピーチ実践コース
確認だけの発言しかできなかった私が、即興で場を動かせる管理職になった
何を話せばいいか分からなくなる。
場をまとめようとしても、
うまく言葉が出てこない。
「管理職なのに、
自分は話せていない気がする――」
そんな悩みを抱えていたのが、
IT部門のマネージャーとして働くNさん(40代)でした。
日常的な業務連絡は問題なくできる。
しかし、
・人前で話す
・即興で言葉を出す
・場の空気をつくる
・周囲を巻き込みながら進行する
こうした“管理職として求められる話し方”には、
強い苦手意識があったといいます。
スピーチ実践コース
表情が固く言葉が出なかった私が、自然体で話せるようになり教員採用試験に合格した
頭が真っ白になる。
「ちゃんと話さなきゃ」
そう思うほど、
表情が固まり、
言葉が出てこなくなる――
そんな悩みを抱えていたのが、
教員志望のYさん(20代)でした。
自分の話し方を録音して聞くたびに、
「言葉に詰まっている」
「悪いところばかりが目につく」
と、自分を責めてしまう。
面接やスピーチに、
強い苦手意識を持っていたといいます。
スピーチ実践コース
「ちゃんとしなきゃ」に縛られていた私が、仕事も日常会話も“気楽に楽しめる自分”になった
「変に思われないように」
「ちゃんとして見られなければ」
そんな意識が、
常に頭から離れない――
そうした“見えないプレッシャー”を抱えていたのが、
公務員として働くOさん(50代)でした。
会話ができないわけではない。
仕事も真面目にこなしている。
それでも、
・人と話すと疲れる
・どこか肩に力が入る
・自然体で関われない
そんな感覚が、
ずっと続いていたといいます。
スピーチ実践コース
メンタルトレーニング
カンペなしでは話せなかった私が、職員会議・保護者会で落ち着いて話せるようになった
保護者会。
“大人の前で話す場面”になると、
頭が真っ白になる――
そんな悩みを抱えていたのが、
教員として働くNさん(40代)でした。
子どもの前では話せる。
しかし、
・職員会議
・保護者会
・大人の前での説明
になると、
「ちゃんと話さなければ」
という意識が強くなり、
緊張で言葉が出なくなってしまう。
カンペがなければ話せない状態だったといいます。
スピーチ実践コース
動悸と手の震えに悩んでいた私が、緊張したままでも職場の勉強会で発表をやり切れた
動悸が激しくなる。
手が震える。
「発言しなくても緊張する――」
そんな状態に、長く悩んでいたのが
会社員のHさん(50代)でした。
職場の勉強会での発表が決まったときも、
「できるか、やめるか」
ギリギリまで迷っていたそうです。
それでも、
“みんなのために伝えたい”
その想いを胸に、
勇気を出して一歩踏み出しました。
選ばれる理由 Reason
❝責任ある立場で、人前に立つたび強いプレッシャーと戦うあなたへ❞
会社員・公務員・管理職・経営者など
朝礼・会議・挨拶・司会・プレゼン・営業
さらには職場での会話や人間関係――
✔ 緊張で頭が真っ白になる
✔ 人の評価が気になりすぎる
✔ うまく話せない・振る舞えない
✔ 対人関係で必要以上に気を遣ってしまう
✔ 「ちゃんとしなきゃ」が強すぎて苦しくなる
そんな悩みを抱える
社会人の方が参加されています。
そして、その多くが――
「自分は変われない」
「このまま一生変わらないかもしれない」
そう思っていた方です。
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