スピーチ革命塾
約1000人の前でのスピーチ。「失敗しなかった」ではなく、「感謝を伝えられた」と思えた初めての成功体験
人前で話すことに、
強いプレッシャーを感じていた Tさん。
勤務先の全社集会で、
約1000人を前に、代表として1分間スピーチを
任されることになりました。
緊張はありながらも、
スピーチ革命塾で学んだ
「相手に気持ちを向けて話す」ことを意識し、
協力部門やチームメンバーへの
感謝をしっかり伝えるスピーチを
行うことができました。
CASE STUDY 「ちゃんと話せるか」より、「感謝を伝えよう」と思えたことで、落ち着いて話せた
【Before|受講前の状態】
Tさんは、
人前で話す場面になると
・うまく話せるだろうか
・緊張で失敗したらどうしよう
・頭が真っ白にならないか
と、不安が先に立ち、
プレッシャーを強く感じていました。
特に、
多くの人の前で話す場面では
「失敗しないこと」ばかりに
意識が向いてしまっていたそうです。
【After|受講後の変化】
全社集会のスピーチでは、
スピーチ革命塾で学んできたことを思い出し、
・うまく話そうとしない
・完璧を目指さない
・感謝を届けることに集中する
という姿勢で臨まれました。
その結果、
「協力部門やチームメンバーにも
感謝を伝えながら、
スピーチを行うことができました。」
と、
Tさん自身が
“できた”という手応えを
しっかり感じられる経験になりました。
スピーチ後は、
周囲からも好評をもらい、
「自分の中で、
初めてのスピーチ成功事例を
積み上げることができました。」
と振り返っています。