CASE 解決事例

マンツーマン メンタルトレーニング

「緊張しても大丈夫」自分の心と素直に向き合い、100人規模の場を進行できた

緊張する自分を見せるのが恥ずかしく、
いつも無理に隠そうとしていた Nさん。

マンツーマンレッスンを通して
「緊張してもいい」「そのままの自分で向き合っていい」
という考え方に触れ、
少しずつ心のあり方が変わっていきました。

その結果、
会社の100人規模の会でファシリテーションを任され、
落ち着いて進行できたという大きな成功体験につながっています。

CASE STUDY 緊張を受け入れたら、100人規模のファシリテーションがうまくいった

【Before|受講前の状態】

Nさんは、
「緊張する自分を見せるのが恥ずかしい」
という思いが強く、

人前では
緊張を悟られないように振る舞おうとし、
内心では常に力が入っている状態でした。


【After|受講後の変化】

マンツーマンレッスンを重ねる中で、
Nさんは

「緊張してもいい」
「それも自分の一部」

と、少しずつ受け入れられるようになっていきました。

緊張を隠すのではなく、
自分の心と体の状態を客観的に見つめることで、
気持ちに余裕が生まれたといいます。

Nさんは、こう振り返ります。

「緊張を隠そうとせず、
素直に向き合っていいとわかりました。
そんな自分もいるんだな、と
受け入れられるようになりました。」

特に印象的だったのが、
会社で行われた約100人規模の会のファシリテーション。

「緊張している自分を認めて、
うまく付き合えたことで、
全体の進行も落ち着いて進めることができました。」

以前のように
緊張に飲み込まれることなく、
場全体を見渡しながら進行できたことが、
大きな自信につながったそうです。

現在は、
練習を重ねながら
『緊張と仲良くなる経験』を増やしていきたいと、
前向きな意欲を語ってくれています。

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