CASE 解決事例

マンツーマン メンタルトレーニング

人前で話すと声が震えていた私が、“緊張に飲み込まれず”最後まで話せるようになった

人前で話していると、
視線や場の空気に意識が向きすぎてしまい、
声が震えてしまう――。

そんな悩みを抱えていた N さん。

レッスンを通して、
緊張を消そうとするのではなく、
「心の向け先」を整えることを学びました。

その結果、
人前でも過度に緊張に振り回されず、
落ち着いて話せる感覚を身につけています。

CASE STUDY 「緊張しているのは自分だけ」という思い込みから抜け出せた

【Before|受講前の状態】

人前で長く話していると、
注目されている雰囲気が気になり、
緊張から声が震えてしまうことがありました。

話している最中も、
「ちゃんと話せているだろうか」
「変に思われていないだろうか」
と、意識が常に自分の内側に向いていました。


【After|受講後の変化】

レッスンを通して、
「緊張しているのは自分だけ」という捉え方から、
その先にいる相手へ意識を向けられるようになりました。

伝える相手に
「プレゼントする」という視点を持つことで、
視野が広がり、気持ちが外に向く感覚を実感。

フィットワードや習慣化を重ねる中で、
話す経験が自信へと変わり、
話すことに対する不安が少しずつ軽減していきました。

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