スピーチ革命塾
マンツーマン メンタルトレーニング
「あがり」をなくそうとしていた私が、緊張を受け入れ、落ち着いて話せるようになった
人前で話すと声が震え、
言葉が出なくなる――。
そんな悩みを抱えていた Kさん。
スピーチ革命塾で
「緊張はなくすものではない」という考え方に触れ、
“心の軸”を整えるトレーニングを重ねていきました。
その結果、
緊張しても必要以上に振り回されることなく、
落ち着いて話せる感覚を身につけていきました。
CASE STUDY 「緊張しない自分」を目指すのを、やめました
【Before|受講前の状態】
職場での異動をきっかけに、
人前で話す機会が増えたKさん。
話すたびに
「どう思われるだろう」
「失敗したらどうしよう」
という不安が強くなり、
声が震えたり、
言葉が詰まってしまうことに悩んでいました。
【After|受講後の変化】
講座を通して、
Kさんは
「あがりの正体は、心のクセである」
ということを理解していきました。
「相手にどう思われるか」ではなく、
「自分の軸を持って話す」
という意識に切り替わったことで、
心の向きが大きく変化。
Kさんは、こう振り返ります。
「緊張をなくそうとするのではなく、
受け入れることが大切だと気づきました。
緊張しても前向きに受け止められるようになり、
以前より落ち着いて話せるようになりました。」
また、
講師の柔らかい雰囲気と
月1回ペースのレッスンが心地よく、
「忘れかけた頃に思い出せる。
モチベーションを無理なく保てた」
と感じていたそうです。
現在では、
人前でも自然体で話せるようになり、
職場でのコミュニケーションにも
自信を持てるようになっています。