マンツーマン メンタルトレーニング
会議での発言が怖くなくなり、緊張しても落ち着いて話せるようになった
10年以上、管理職として活躍してきた Sさん。
しかし、人前で話すことや
会議で発言する場面になると、
強い緊張と恐怖を感じ続けていました。
過去のある出来事をきっかけに、
「話すこと」そのものが
トラウマになっていたといいます。
講座を通して
心の向け方を変えるトレーニングを重ねたことで、
今では
会議の場でも落ち着いて臨めるようになりました。
CASE STUDY 「緊張を抑え込む自分」から「緊張を受け入れられる自分」へ
【Before|受講前の状態】
Sさんは、
管理職として人前で発言する機会が多い一方で、
過去の出来事を境に、
会議や人前で話す場面になると、
・強い緊張に襲われる
・「失敗してはいけない」という思いが強くなる
・発言前から心と体が固まる
といった状態が続いていました。
「管理職なのだから
ちゃんと話さなければならない」
という思いが、
かえって自分を追い込んでいたそうです。
【After|受講後の変化】
講座の中で学んだのは、
次のような考え方でした。
・緊張は 抑えるものではなく、受け入れるもの
・自分に意識を向けすぎるほど、緊張は強くなる
これらを実践する中で、
Sさんは
自分の中にあった「認めたくない自分」
にも気づいていきました。
「それに気づいた瞬間、
これまで張りつめていた心が
ふっと楽になりました。」
今では、
会議や人前で話す場面でも、
教わったマインドを意識することで、
以前ほど恐怖に飲み込まれることなく、
落ち着いて発言できるようになった
と感じているそうです。
【Sさんの言葉】
「私と同じように、
長年ひとりで苦しんでいる人に、
ぜひ受けてほしい講座です。」