“等身大の自分”で臨めた会議。緊張しても、心は落ち着いていた。
これまで人前で話すたびに強い緊張を感じていたOさん。
審議会での発言機会を前に、大きなプレッシャーを感じていましたが――
「緊張してもいい」「等身大の自分でいい」という心の整え方を意識し
これまでにない落ち着いた状態で本番に臨むことができました。
CASE STUDY
“緊張を受け入れたら、自分らしく話せた”――
仕事の会議で実感
これまで、会議や人前の場になると「緊張で自分を出せない」と感じていたというOさん。
今回、重要な審議会で事務局として説明を行う機会があり
その前に大澤講師からのアドバイスメッセージを何度も読み返して本番に臨まれました。
結果は――
「安心して自分自身を出せたと思います。
等身大の自分で、しっかり緊張してきたなとか
参加者にマインドを向けようという気づきが持てました」とのこと。
ヘビーな議題と多様な意見対応に疲労は感じたものの
これまでのように焦りや不安に飲み込まれることはなく
“心のフォーム”を保ったまま堂々と進行できたそうです。
「先生のLINEを会議前に見て、心が整いました。本当にありがとうございます!」
という言葉が、受講による変化を何よりも物語っています。