マンツーマン メンタルトレーニング
極度の緊張で本番が怖かった私が、部下の結婚式の主賓挨拶を堂々とやり遂げた
「本番になると、
緊張で頭が真っ白になってしまう自分を変えたい」
そんな想いで講座を受講された Yさん。
迎えたのは、
部下の結婚式での主賓挨拶という、
絶対に失敗できない大舞台。
講座で学んだ“心の整え方”を胸に挑み、
最後まで自分の言葉で挨拶をやり切ることができました。
CASE STUDY 緊張は消えなかった。それでも、逃げずに伝えきれた
【Before|受講前の状態】
Yさんは、
人前で話す場面になると、
・強い緊張に襲われる
・本番が近づくほど不安が増す
・「ちゃんと話せるだろうか」という思考でいっぱいになる
という悩みを抱えていました。
特に、
部下の結婚式という
立場的にも責任の重い主賓挨拶を前に、
大きなプレッシャーを感じていたそうです。
【After|本番当日の変化】
結婚式当日、
やはり強い緊張はありました。
しかし、
講座で学んだ
「完璧を目指すより、
いま自分ができる最善を尽くす」
というマインドを意識したことで、
気持ちが少しずつ整っていきました。
「早口になってしまった部分もありましたが、
全体としてはよく出来たと思います。
先生の講座を受けていなかったら、
一体どうなっていたことかと思います」
途中で止まることもなく、
最後まで主賓としての想いを伝えきれたことが、
Yさんにとって大きな成功体験となりました。
【この経験がYさんにもたらしたもの】
・緊張しても、逃げなくていい
・完璧でなくても、役割は果たせる
・「やり切れた」という感覚が、次の自信になる
緊張の中でも、
自分の言葉で伝えきれたことが、
これからの自信につながっています。